こんにちは!加藤土建です。 先日4月26日、社内レクリエーションとしてフットサル大会を開催しました!
普段はヘルメットと作業着に身を包み、川崎のインフラを支える「現場のプロ」である私たちですが、この日はスポーツウェアに着替えてコートへ。仕事の時とはひと味違う、熱い戦いが繰り広げられました。
■ 「パス」がつなぐ、現場以上の連携力



フットサルは、常に周囲の状況を把握し、一瞬の判断でパスを繋ぐスポーツ。これって、実は「現場の安全管理や連携」とすごく似ているんです。
ベテランも若手も関係なく声を掛け合い、汗を流しながらゴールを目指す姿。 「あ、今のナイスパス!」 「ナイスカバー!」 そんなやり取りの端々に、普段の業務で培われた加藤土建ならではのチームワークが溢れていました。
■ オンとオフの切り替えが、最高のパフォーマンスを生む


加藤土建が大切にしているのは、「よく働き、よく遊ぶ」こと。 体を動かしてリフレッシュし、全力で笑い合う。この「仲の良さ」こそが、現場での高い安全意識と、スムーズな工期進行を支える最大の武器になっています。
「健康経営優良法人2026」の認定企業として、これからも従業員が心身ともに健康で、そして何より「この仲間と働けて楽しい!」と思える環境づくりを推進していきます。
試合の後は、みんな心地よい疲労感と充実した笑顔でいっぱいでした。 この結束力をそのまま現場に持ち帰り、今日も安全第一で施工に励みます!
現在、加藤土建では一緒に汗を流し、高め合える仲間を募集中です。
「チームで動くことが好き」「風通しの良い職場で働きたい」という方、ぜひ一度お話ししませんか?

